| アイテムタイプ |
紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) |
| 公開日 |
2024-03-18 |
| タイトル |
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タイトル |
博士後期課程「障害臨床論」授業報告―博士論文研究をめぐる「戸惑い」についてのグループ自己研究― |
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言語 |
ja |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
授業報告 |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
アートベース・リサーチ |
| キーワード |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
グループ |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
自己研究 |
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言語 |
ja |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
博論研究 |
| 資源タイプ |
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資源 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 |
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タイプ |
departmental bulletin paper |
| アクセス権 |
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アクセス権 |
open access |
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アクセス権URI |
http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 |
| 著者 |
河田, あかり
岩根, 由佳
岡本, みどり
加藤, 碧子
中山, 晶衣
山田 ,美穂
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| 抄録 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
本稿は,お茶の水女子大学大学院発達臨床心理学領域の講義科目「障害臨床論」の授業報告である。本講義の受講生は筆者ら博士後期課程の大学院生5 名であり,担当教員は山田美穂准教授であった。本講義では,博士論文研究をめぐる「戸惑い」をテーマとして設定し,アートベース・リサーチの枠組みを用いた演習を行い,その演習を通して自己研究を行った。本稿執筆の目的は,受講生や教員としての体験を振り返り執筆することで,自己研究や質的研究についての理解や自分自身についての理解を深めることである。本講義での体験と本稿執筆を通して,自己理解の深まり,表現の幅の広がり,つながりの再認識といった豊かで確かな感覚が得られた。加えて,本講義での体験から博論研究に携わる者にとっての芸術技法を用いたグループ自己研究の重要性も明らかになったと考える。 |
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言語 |
ja |
| 内容記述 |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
本誌発表の事例については、クライエントの秘密と匿名性には最大限の注意を払っておりますが、読者におかれましても秘密の保持については十分な配慮をお願いいたします。 |
| 書誌情報 |
ja : お茶の水女子大学心理臨床相談センター紀要
巻 25,
p. 167-177,
発行日 2024-03-01
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| ISSN |
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収録物識別子タイプ |
ISSN |
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収録物識別子 |
13497839 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AA12013515 |
| 出版タイプ |
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出版タイプ |
VoR |
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出版タイプResource |
http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 |
| 出版者 |
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出版者 |
お茶の水女子大学心理臨床相談センター |
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言語 |
ja |